ものづくり博2022・展示のお知らせ

 マップクエストは、来る6月17日(金), 18日(土)に豊橋市総合体育館にて開催されます「ものづくり博2022 in 東三河」の航空宇宙展示にて当社の取り組みを一部公開いたします。ものづくり博の公式ホームページが更新されておりますので、ぜひご確認ください。


  • 世界で活躍する最新技術が大集合! 技術やテーマ別に、東三河のものづくり企業が最新の技術やサービスを展示します。

  • 東三河のロボットと航空宇宙の世界 東三河におけるロボット技術や航空宇宙産業で活躍している技術や取組みを一堂に集めます。


ものづくり博公式ホームページ

https://monohaku.info/


(追記)展示資料はこちら(スマートカタログ)

https://sites.google.com/view/event20220617/


展示内容のご紹介(予定)


 

————— 記 —————

ものづくり博2022 in 東三河のご案内

会  期:2022年6月17日(金),18日(土) 10:00 ~ 16:00

会  場:豊橋市総合体育館(豊橋市神野新田町メノ割1−3)

主  催:東三河広域経済連合会

展示位置:航空宇宙展示スペース

展示内容

  • 衛星データ活用プロジェクト2件

  • 豊橋交通安全アプリ

  • シカ衝突事故ハザードマップ(協力:NPO愛猟)

  • どすごいマップ・活用事例

※展示内容は都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。


■マップクエストについて

株式会社マップクエスト(本社:愛知県豊橋市)は、地理情報システム(GIS)に特化し、『GIS技術を駆使した企画や開発ノウハウを提供する』システム開発ベンチャーです。当社のGIS製品は、全国の自治体、鉄道、道路、電力、ガス、建設、土木など、さまざまな分野に多数の導入いただいております。


幅広い導入を可能にしているのはGISエンジンと呼ばれる開発キット(SDK)です。これを私たちは100%自社開発で実現しています。GISに特化し積み上げてきた経験と自社製品、この2つが高い柔軟性や対応力を生み、大手様をはじめ多くの企業の採用につながっています。世界一詳しいとされるゼンリン住宅地図を快適に扱えることも私たちの自慢の一つです。


そんなGIS事業を支えているのは、挑戦的でユニークな研究開発です。ドローンナビ、衛星データによるマップ作成、次世代プローブデータを活用した交通安全、そしてローコード開発など、さまざまなテーマをGIS技術とミックスさせたプロジェクトにして取り組んでおります。そしてその成功や失敗が開発力や自社製品を養い、新しい未来を切り開く力に繋がっています。


【会社概要】

会社名 :株式会社マップクエスト

所在地 :〒441-3147 愛知県豊橋市大岩町下渡27-1

代表者 :代表取締役社長 佐藤 亮介

創業  :1992年2月

事業内容:GIS技術をコアとし、時代に合ったITソリューションを提供する研究開発型企業です。100%自社開発のGISエンジンを製品として所有していることが大きな特徴で、SIerへのGISエンジンの提供を中心に、コンサルティングや受託開発、各分野に特化した技術の研究などを主な事業としています。


当社はただ自社製品を提供するだけの企業ではありません。幅広い分野で利用できるエンジン開発に裏打ちされた高い設計力と、さまざまな研究開発で育まれた発想や対応力、そして10年に渡るオフショア開発を通して磨いたマネジメント力などを統合した「マップクエストGIS」が私たちの付加価値の本質です。


URL:https://www.mapquest.co.jp/


■GISについて

GISとは、Geographic Information Systemの略称です。 実社会のさまざまな情報を、地理的な観点で分析し、 地図などで表現するシステムです。 GISは生活のさまざまな場面で活用されており、 現代社会の重要なインフラの一つとなっています。

 

#展示会 #ものづくり博

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