2012年06月12日

次期Windows系OS「Windows8」対応アプリを開発

マップクエストでは、年内リリース予定とされる次期Windows系OS「Windows8」対応アプリの研究開発を進めています。
その第一弾として、先月発売した住宅地図対応GISアプリケーション「MQ7」を開発しました。

右の画面は、Windows8を搭載させたタブレット端末(acer:ICONIA TAB W500)でMQ7を表示した画面です。
タッチ操作のユーザインターフェースに対応することで、ピンチイン・ピンチアウトによる地図の拡大・縮小など
直感的な操作で活用できます。

 

マップクエストでは今後も、最新OSに対応したシステム開発を進めてまいります。
また、Windows8対応の地図システム開発は、弊社の.NET対応GISエンジン「MapQuestDotNET」で実現可能です。
最新の環境でGISを開発したいとお考えの方は、こちらもぜひチェックしてみてください。

MQ7をWindows8上で操作
Windows8を搭載したタブレット端末で動作するMQ7
(クリックすると拡大表示します)
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