Webアプリケーション型GISエンジン


お客さまから寄せられたご質問を掲載しております。

【エンジン全般】

【DotNETエンジンについて】

 

Q1 ライセンス体系は? 一覧へ戻る
●MapQuestDotNETライセンス
開発ライセンス 運用ライセンス
ご購入していただいた部署内でフリーです。 また、案件ごとに
開発キットをご購入いただく必要はなく、初期の開発時にご購入いただければその後のご案件でも開発していただけます。
開発キット(MapQuestDotNET)でシステム開発後に
運用クライアント毎にライセンスが必要となります。

●MapQuest Advanced MapServer
開発ライセンス 運用ライセンス
ご購入していただいた部署内でフリーです。  また、案件ごとに開発キットをご購入いただく必要はなく、初期の開発時にご購入いただければその後のご案件でも開発していただけます。 接続されるクライアントの数によって、ライセンス価格が異なります。 詳しくはお問い合せください。

●MapQuestAjaxキット
開発ライセンス 運用ライセンス
ご購入していただいた部署内でフリーです。  また、案件ごとに開発キットをご購入いただく必要はなく、初期の開発時にご購入いただければその後のご案件でも開発していただけます。 サーバーライセンスを適用しています。
※販売価格については価格一覧をご覧ください。

 

Q2 販売代理店はありますか? 一覧へ戻る
弊社のエンジン製品は全て直接販売をしておりますので、特定の販売代理店はございません。

 

Q3 仕切りの設定はありますか? 一覧へ戻る
弊社のGISエンジンは開発キットでございますので、エンドユーザ様でそのままご使用いただける製品ではございません。
あくまで開発部品として御社開発システム内で利用していただくものですので、仕切りの設定はございません。
 

 

Q4 注文してから納品までどれぐらい時間がかかりますか? 一覧へ戻る
開発キットの納品は弊社営業日で3日以内で納品が可能です。

 

Q5 保守の内容を教えてください 一覧へ戻る
基本的に1年単位での契約となります。 また、開発キットの価格内に初回1年間の保守契約費用が含まれております。  
保守の内容はこちらに記載しております。  

 

Q6 C/SエンジンとWebエンジンの違いは何ですか? 一覧へ戻る
大きな違いは以下になります。
 
  • GISエンジンをクライアント端末にインストールするかしないかの違い
  • ブラウザーで動作するかしないかの違い
  • ベクトルで表示か画像で表示かの違い
  • ライセンスがクライアント毎かサーバ毎かの考え方の違い

 

Q7 対応している地図データは? 一覧へ戻る
ゼンリンZmapTownⅡ、ZmapAreaⅡ、数値地図2500、昭文社Mapple2500、Shape形式、DXF形式など。
詳細については対応地図一覧をご覧ください。

 

Q8 対応データベースは何ですか? 一覧へ戻る
Microsoft Access、MicrosoftSQLServer、Oracleに対応しております。
※記載以外のデータベースにつきましてもご対応させていただきますので、 ご相談くださいませ。

 

Q9 レイヤ数の制限はありますか? 一覧へ戻る
上限は約30,000レイヤーになります。

 

Q10 表示できるアイコンの種類は? 一覧へ戻る
上限は9,999種類になります。

 

Q11 対応している画像ファイルの種類は? 一覧へ戻る
BMP、JPEG、TIFF になります。

 

Q12 .NETFramework3.0、3.5対応していますか? 一覧へ戻る
対応しております。

 

Q13 地図上にアイコンを表示できますか? 一覧へ戻る
可能です。形式はICO以外に、*.BMP, *.PNG, *.JPG, *.GIF, *.TIFに対応しております。

 

 

この製品の概要に戻るこのページの先頭へ↑