MapQuest Newsです。こんにちは。いつもメルマガをご覧いただきありがとうございます。

今回のメルマガは、弊社のGIS開発ツール「MapQuestDotNET」の「使いやすさ」に焦点を当てて、ご紹介いたします。

「地図をシステムに導入したいが、どこから始めればいいかわからない。」「GISの開発が難しい。」といったイメージをお持ちの方がいらっしゃると思います。マップクエストはGIS一筋25年の経験を活かし、これまで「MapQuestDotNET」の使いやすさを追求してきました。それでは、使いやすさの秘密を一緒に見ていきましょう。

分かりやすい構成

MapQuestDotNETはオブジェクト指向で設計されたため、地図システムに必要な機能が体系的にわかりやすく整理されています。整理されていない他社GIS製品と比べると、地図機能を実現させるためのプログラミングの行数が少なく、GIS開発初心者でも開発量が抑えられます。

サンプル付きで開発らくらく

MapQuestDotNETには、100種類を超える機能別サンプルや地図ビューアのサンプルアプリケーションが同梱されています。購入してすぐに開発を始めることができます。サンプルアプリケーションでGISの様々な機能を理解し、用意されている機能別サンプルを組み合わせることで、お客様独自のアプリを作ることができます。さらに、ゼンリン社製住宅地図データのサンプルもお付けしておりますので、システム構築の段階で地図の表示確認が可能です。

MapQuestDotNETを体験するには?

MapQuestDotNETを気軽に体験していただくために、評価版をご用意しております。なんと、30日間無料で製品そのものを体験していただけます。多くのお客様が評価版を利用し、評価していただいてから、導入をしていただいています。弊社のホームページより簡単にお申込みができます。お気軽にご利用ください。 

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