MapQuest Newsです。こんにちは。いつもメルマガをご覧いただきありがとうございます。まだ寒い日が続いていますが、豊橋では梅の花が見頃を迎えました。季節の変わり目かつ、花粉も多く飛ぶようになり、体調を崩す方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さて、今回のメルマガは、弊社のGIS開発ツール「MapQuestDotNET」の「描画スピード」に焦点を当てて、ご紹介いたします。

まず、想像してみてください。もし、パソコンやスマートフォンで地図アプリをご利用中に、拡大や縮小した時、地図の表示が遅かったら、どう感じるのでしょうか。きっと、イライラして、この地図アプリは使えないね!と悪い印象が残るでしょう。地図アプリを利用するユーザーにとって、スピードは大事な要素です。


高速描画の秘密とは?

「MapQuestDotNET」がこれまで、地図の描画スピードを追及してきました。高速描画の秘密は弊社のGIS開発キットに合わせて開発された地図データ形式「MQXフォーマット」にあります。

■情報量の多い住宅地図データの軽量化を図り、欲しい情報をすぐに取り出せる工夫を重ね、描画速度の高速化を実現しました。今でも日々「描画スピード」を追及しています。

■独自のデータ構造により、地図のレイヤーが増えても、描画速度が落ちません。レイヤー数の多い統合型GISに採用され、お客様に満足していただいております。

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MapQuestDotNETのスピードを体験するには?

ご安心ください。評価版をご用意しております。30日間無料で製品そのものを体験していただけます。多くのお客様が評価版を利用し、評価していただいてから、導入をしていただいています。是非MapQuestDotNETのスピードを体験してください。 

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